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2014年04月24日
2014年度 京都新聞「愛の奨学金」のご案内
下記の通り、公益財団法人京都新聞社会福祉事業団さまの奨学金制度についてご案内させて頂きます。申し込み期限がございますので内容をご確認のうえ、申し込みをご希望の方は所定の申請書にご記入いただきお早めにお申し込み下さい。
=自分の夢や目標に近づくために=
2014年度 京都新聞「愛の奨学金」
京都新聞「愛の奨学金」は、学費援助を必要とする向学心のある学生、生徒を励まそうと1965(昭和40年)にスタートしました。
京都新聞紙面に掲載の「誕生日おめでとう」コーナーへの寄付金をはじめ、交通遺児を含めた愛の奨学金への事業協賛寄付金などに寄せられた多くの方々の善意をもとに学費の捻出が困難な高校生・大学生・専門学生らを応援します。
奨学金は①一般の部②交通遺児③東日本大震災被災者の部にわけて受け付け、選考のうえ給付します。
①一般の部
家計が困窮し、教科書、副教材、参考書、模試などの教育費用の捻出が困難と認められる高校生や学費・教材費などの支払いが困難な大学・専門学生に給付します。
②交通遺児
交通遺児のために寄せられた指定寄付金などを原資にした奨学金です。家計を支える方を亡くした交通遺児が対象で一般の部とは別の基準で高校生、大学・専門学校生に給付します。
③東日本大震災被災者の部
当事業団の東日本大震災被災者支援プログラムの一つとして実施します。避難生活を余儀なくされ、教育費がまかなえないなど奨学金が必要と認められる高校生、大学・専門学校生に支給します。
【対象】上記①~③共通で下記項目をすべて満たす学生・生徒
①京都府・滋賀県内に在住、生活の本拠地がある
②学校教育法による学校(高等学校、高等専門学校、大学、短期大学、各種専修学校、通信制など)に在籍している
③経済的理由から愛の奨学金を必要とする
【贈呈額】(返済不要)
[高等学校、高等専門学校1~3年、専修学校高等課程]
奨学金年額72,000円(月額6,000円×12ヶ月)
※定時制、通信制、特別支援学校を含む
[大学、短期大学、高等専門学校4~5年、専修学校専門課程]
奨学金年額144,000円(月額12,000円×12ヶ月)
【申請】 所定の用紙に申請者本人が記入(一部保護者等記入)し、次の書類を添えて申請(郵送)してください
※これまでに愛の奨学金の給付を受けた方も申請できますが、年度ごとに合否を決めており、継続して給付できないこともあります。
※他の奨学金を受給中の方、これから手続きされる方も申請できますが、受給・申請先の奨学金が併用可能か確認をしてください。
■申請書類■
①申請書(学生・生徒が記入)
②申請書(保護者、学費負担者が記入)※保護者、学費負担者の諸事情等で記入できない場合は、学生・生徒本人の記入も可
③所得・収入が明確な各種証明書(共働きの場合は両者分)
④作文
⑤学校生活所見書(高校生のみ、事業団所定の用紙に担任の先生が記入)
⑥成績証明書(高校1年生は中学3年最終、大学・専門学校1年次の方は高校3年最終)※高校1年生の方と大学・専門学校1年次の方は出身学校で発行してもらってください。前年度と同じ学校に在学されている方は在学校で発行してもらってください。いずれも成績証明書は封のうえ添付してください。
⑦交通遺児の部は、交通遺児であることを証明する書類
⑧東日本大震災被災者の部は、東日本大震災、福島第一原発事故により避難していることを証明する書類
①②③④⑤は事業団所定用紙※③は台紙
●申請書類は返却できません。提出された個人情報は、法令と当事業団「個人情報管理規定」にもとづき管理します。
☆申請書はこちらからPDFでご確認いただけます。
http://www.kyoto-np.co.jp/fukushi/information/2014_shogakukin_shinseisyo.pdf
≪申請受付期間≫
2014年5月1日(木)~6月10日(火)まで
【選考】
京都新聞「愛の奨学金」選考委員会で決定します。
経済状況、学業、作文など提出書類をもとに総合的に判断します。
※面接を求める場合もあります。
【選考結果】
7月中旬、申請者全員に郵送で通知します。
【奨学金贈呈について】
決定後、規定の金額1年分(2014年4月1日~2015年3月31日)をまとめて直接本人に手渡しします。贈呈は7月下旬を予定しています。
学年末には、奨学金活用について所定の用紙で報告書の提出を求めています。
≪申し込み・問い合せ先≫
〒604-8577
京都市中京区烏丸通夷川上ル
京都新聞社内
(公財)京都新聞社会福祉事業団
「愛の奨学金」係
TEL 075-241-6186
FAX 075-222-2515
土、日、祝日を除く9:30~17:30
=自分の夢や目標に近づくために=
2014年度 京都新聞「愛の奨学金」
京都新聞「愛の奨学金」は、学費援助を必要とする向学心のある学生、生徒を励まそうと1965(昭和40年)にスタートしました。
京都新聞紙面に掲載の「誕生日おめでとう」コーナーへの寄付金をはじめ、交通遺児を含めた愛の奨学金への事業協賛寄付金などに寄せられた多くの方々の善意をもとに学費の捻出が困難な高校生・大学生・専門学生らを応援します。
奨学金は①一般の部②交通遺児③東日本大震災被災者の部にわけて受け付け、選考のうえ給付します。
①一般の部
家計が困窮し、教科書、副教材、参考書、模試などの教育費用の捻出が困難と認められる高校生や学費・教材費などの支払いが困難な大学・専門学生に給付します。
②交通遺児
交通遺児のために寄せられた指定寄付金などを原資にした奨学金です。家計を支える方を亡くした交通遺児が対象で一般の部とは別の基準で高校生、大学・専門学校生に給付します。
③東日本大震災被災者の部
当事業団の東日本大震災被災者支援プログラムの一つとして実施します。避難生活を余儀なくされ、教育費がまかなえないなど奨学金が必要と認められる高校生、大学・専門学校生に支給します。
【対象】上記①~③共通で下記項目をすべて満たす学生・生徒
①京都府・滋賀県内に在住、生活の本拠地がある
②学校教育法による学校(高等学校、高等専門学校、大学、短期大学、各種専修学校、通信制など)に在籍している
③経済的理由から愛の奨学金を必要とする
【贈呈額】(返済不要)
[高等学校、高等専門学校1~3年、専修学校高等課程]
奨学金年額72,000円(月額6,000円×12ヶ月)
※定時制、通信制、特別支援学校を含む
[大学、短期大学、高等専門学校4~5年、専修学校専門課程]
奨学金年額144,000円(月額12,000円×12ヶ月)
【申請】 所定の用紙に申請者本人が記入(一部保護者等記入)し、次の書類を添えて申請(郵送)してください
※これまでに愛の奨学金の給付を受けた方も申請できますが、年度ごとに合否を決めており、継続して給付できないこともあります。
※他の奨学金を受給中の方、これから手続きされる方も申請できますが、受給・申請先の奨学金が併用可能か確認をしてください。
■申請書類■
①申請書(学生・生徒が記入)
②申請書(保護者、学費負担者が記入)※保護者、学費負担者の諸事情等で記入できない場合は、学生・生徒本人の記入も可
③所得・収入が明確な各種証明書(共働きの場合は両者分)
④作文
⑤学校生活所見書(高校生のみ、事業団所定の用紙に担任の先生が記入)
⑥成績証明書(高校1年生は中学3年最終、大学・専門学校1年次の方は高校3年最終)※高校1年生の方と大学・専門学校1年次の方は出身学校で発行してもらってください。前年度と同じ学校に在学されている方は在学校で発行してもらってください。いずれも成績証明書は封のうえ添付してください。
⑦交通遺児の部は、交通遺児であることを証明する書類
⑧東日本大震災被災者の部は、東日本大震災、福島第一原発事故により避難していることを証明する書類
①②③④⑤は事業団所定用紙※③は台紙
●申請書類は返却できません。提出された個人情報は、法令と当事業団「個人情報管理規定」にもとづき管理します。
☆申請書はこちらからPDFでご確認いただけます。
http://www.kyoto-np.co.jp/fukushi/information/2014_shogakukin_shinseisyo.pdf
≪申請受付期間≫
2014年5月1日(木)~6月10日(火)まで
【選考】
京都新聞「愛の奨学金」選考委員会で決定します。
経済状況、学業、作文など提出書類をもとに総合的に判断します。
※面接を求める場合もあります。
【選考結果】
7月中旬、申請者全員に郵送で通知します。
【奨学金贈呈について】
決定後、規定の金額1年分(2014年4月1日~2015年3月31日)をまとめて直接本人に手渡しします。贈呈は7月下旬を予定しています。
学年末には、奨学金活用について所定の用紙で報告書の提出を求めています。
≪申し込み・問い合せ先≫
〒604-8577
京都市中京区烏丸通夷川上ル
京都新聞社内
(公財)京都新聞社会福祉事業団
「愛の奨学金」係
TEL 075-241-6186
FAX 075-222-2515
土、日、祝日を除く9:30~17:30
2014年01月25日
原発賠償関西訴訟に関する説明会本日開催!
皆様、今年もどうぞ宜しくお願い致します。
本日1月25日(土)13:30より、明日都浜大津1Fの大津市市民活動センター大会議室において東京電力福島第一原子力発電所事故についての関西集団訴訟の経過報告および説明会を開催致します。
当日の参加も可能ですのでこの機会にぜひお誘い合わせのうえご参加下さい。
ご案内は1月10日発行の臨時会報にてご案内させていただいております。
また、次回発行の臨時会報にてご報告させていただきますのでよろしくお願い致します。
本日1月25日(土)13:30より、明日都浜大津1Fの大津市市民活動センター大会議室において東京電力福島第一原子力発電所事故についての関西集団訴訟の経過報告および説明会を開催致します。
当日の参加も可能ですのでこの機会にぜひお誘い合わせのうえご参加下さい。
ご案内は1月10日発行の臨時会報にてご案内させていただいております。
また、次回発行の臨時会報にてご報告させていただきますのでよろしくお願い致します。
2013年12月07日
京都・兵庫にホールボディカウンター検査車がやってくる!!
やっと実現しました!!
この度福島県より県外避難者向けの内部被ばく検査の機会をいただきました。
詳細は下記の通りになりますので是非この機会に受診下さい。
「We love ふくしま-ホールボディカウンター検診車を迎えて」
「関西にホールボディカウンター検診車を派遣して欲しい」という避難者の声がやっと実現することになりました。
下記の予定で福島県からホールボディカウンター検診車が京都・兵庫に来ます。
■日 時:2013年12月13日(金)〜19日(水)■場 所:京都府庁
■検査方法:ホールボディカウンター検診車は1日70人の測定が可能です。
当日は、6~7人ずつに区切って、検査の要領と主旨を10分ぐらい説明したあと検査を受けていただくとになります。(事前申し込みが必要です。避難されているみなさんの手元に届いていると思います。)
詳細はこちらをご覧ください。
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet;jsessionid=267DFE9D1E012FE3E09A30ACF10DA5A3?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=38345
(福島県のホームページにリンクしています)
参 考:12月21日〜26日には兵庫県庁にも派遣されます。
■ よろずコーナー
この機会を利用して健康のこと、生活のこと、各種悩みごと相談など、避難者の方の不安や質問も含めて相談できるコーナーが開設されます。みんなで励ましあってこれからの生きる力にしていこうと、府庁の中に場所をお借りし、集える場所を作りました。放射線の話、福島の現状、甲状腺の現状なども知りたい情報などの交換もしませんか?
よろず健康相談・よろず生活相談・キッズコーナー・放射線と健康ーおしゃべり会・放射線のお話・医療相談・福島だより(民話紙芝居など)、癒しのひとときなど、色々な企画があります。
■ 当日参加者にお渡しできる資料
・ パンフレット「ホールボディカウンター検査とは?」(NPO法人あいんしゅたいん製作)
・ 宇野賀津子著「低線量放射線を超えて」(小学館)
・ 食品安全パンフレット
・ RIセンター資料
・ 放射線簡易換算グッズ
・ 放射線科医による放射線の話(小冊子)
■ フォローアップ講演会
検診結果はすぐにその場でもらえるのではありません。整理していただけるのは約1か月後くらいあとになります。届いた調査結果を見て、知りたいことがたくさん出てくることと思います。そこで、調査結果の質問に答えるような相談会を兼ねた講演会の開催を予定しています。時期は2014年1月末から2月を予定しています。決まりましたらお知らせいたします。
【参加団体】
NPO法人 知的人材ネットワーク・あいんしゅたいん
一般社団法人 東日本大震災復興サポート協会
東日本大震災滋賀県内避難者の会
ルイ・パストゥール医学研究センター
チーム若者(京大学生グループ)
光華学園女子高校SPP(交渉中)
京都放射線教育研究会(交渉中)
京都大学環境安全保健機構・放射性同位元素総合センター(交渉中)
放射線と健康 ーおしゃべり会ー(交渉中)
WBC検査は事前に予約が必要です。
ご予約は下記までお願いします。
注)当会事務局では予約受付はできませんので予めご了承下さい。
↓ご予約はちら↓
福島県県民健康管理課
電話番号:080-5743-5867
受付時間: 9:00~17:00(土曜日、日曜日、祝祭日を除く)
※申し込みは、10月28日から開始し、検査日の3日前(土・日・祝祭日除く)までにお願いいたします。
※受付専用回線となりますので、御了承ください。
この度福島県より県外避難者向けの内部被ばく検査の機会をいただきました。
詳細は下記の通りになりますので是非この機会に受診下さい。
「We love ふくしま-ホールボディカウンター検診車を迎えて」
「関西にホールボディカウンター検診車を派遣して欲しい」という避難者の声がやっと実現することになりました。
下記の予定で福島県からホールボディカウンター検診車が京都・兵庫に来ます。
■日 時:2013年12月13日(金)〜19日(水)■場 所:京都府庁
■検査方法:ホールボディカウンター検診車は1日70人の測定が可能です。
当日は、6~7人ずつに区切って、検査の要領と主旨を10分ぐらい説明したあと検査を受けていただくとになります。(事前申し込みが必要です。避難されているみなさんの手元に届いていると思います。)
詳細はこちらをご覧ください。
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet;jsessionid=267DFE9D1E012FE3E09A30ACF10DA5A3?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=38345
(福島県のホームページにリンクしています)
参 考:12月21日〜26日には兵庫県庁にも派遣されます。
■ よろずコーナー
この機会を利用して健康のこと、生活のこと、各種悩みごと相談など、避難者の方の不安や質問も含めて相談できるコーナーが開設されます。みんなで励ましあってこれからの生きる力にしていこうと、府庁の中に場所をお借りし、集える場所を作りました。放射線の話、福島の現状、甲状腺の現状なども知りたい情報などの交換もしませんか?
よろず健康相談・よろず生活相談・キッズコーナー・放射線と健康ーおしゃべり会・放射線のお話・医療相談・福島だより(民話紙芝居など)、癒しのひとときなど、色々な企画があります。
■ 当日参加者にお渡しできる資料
・ パンフレット「ホールボディカウンター検査とは?」(NPO法人あいんしゅたいん製作)
・ 宇野賀津子著「低線量放射線を超えて」(小学館)
・ 食品安全パンフレット
・ RIセンター資料
・ 放射線簡易換算グッズ
・ 放射線科医による放射線の話(小冊子)
■ フォローアップ講演会
検診結果はすぐにその場でもらえるのではありません。整理していただけるのは約1か月後くらいあとになります。届いた調査結果を見て、知りたいことがたくさん出てくることと思います。そこで、調査結果の質問に答えるような相談会を兼ねた講演会の開催を予定しています。時期は2014年1月末から2月を予定しています。決まりましたらお知らせいたします。
【参加団体】
NPO法人 知的人材ネットワーク・あいんしゅたいん
一般社団法人 東日本大震災復興サポート協会
東日本大震災滋賀県内避難者の会
ルイ・パストゥール医学研究センター
チーム若者(京大学生グループ)
光華学園女子高校SPP(交渉中)
京都放射線教育研究会(交渉中)
京都大学環境安全保健機構・放射性同位元素総合センター(交渉中)
放射線と健康 ーおしゃべり会ー(交渉中)
WBC検査は事前に予約が必要です。
ご予約は下記までお願いします。
注)当会事務局では予約受付はできませんので予めご了承下さい。
↓ご予約はちら↓
福島県県民健康管理課
電話番号:080-5743-5867
受付時間: 9:00~17:00(土曜日、日曜日、祝祭日を除く)
※申し込みは、10月28日から開始し、検査日の3日前(土・日・祝祭日除く)までにお願いいたします。
※受付専用回線となりますので、御了承ください。
2013年10月23日
リユース・パソコン差し上げます。お申し込みはお早めに!!
一般社団法人東日本大震災復興サポート協会様から、下記のご案内をいただきましたのでお知らせいたします。
ご興味のある方は是非この機会にご応募ください。ご応募方法はメールでの受付になっています。
なお、この件に関するお問い合わせおよびご応募先は下記の東日本大震災復興サポート協会様に直接お願いたします。
※下記は東日本大震災復興サポート協会様のホームページより抜粋しています。
このたび当会におきまして、大阪ガスグループ”小さな灯”運動のご協賛ならびにオージス総研の社会貢献活動『はじまるくん』により、東日本大震災により関西へ避難されている県外避難者のみなさまに対しての『はじまるくんパソコン寄贈プログラム』を実施することになりました。是非、この機会にご応募いただき、リユースパソコンをみなさまの生活のお役に立てて頂ければ幸いです。
『はじまるくんパソコン寄贈プログラム』ってなに?
企業で利用終了されたパソコンを障がい者の方の働く施設(福祉作業所)でクリーニングやOS導 入などのリユース(再生)作業をしていただき、NPO、福祉施設、等へ寄贈するプログラムです。
参照:「はじまるくん」:http://www.ogis-ri.co.jp/pickup/hajimaru/
寄贈対象者と条件について
東日本大震災により関西へ避難されている避難者のみなさま(罹災証明等は不要です)
条件としましては、1家族(世帯)につき1台とし、下記の内容にご協力いただける方とさせていただきます。
・別途お送りする条件書兼同意書に同意のうえ、申請書類を提出していただける方
・住所等の個人情報をオージス総研ならびに発送元の福祉施設に提供していただける方
公募期間
平成25年10月21日(月)~11月10日(日)まで
寄贈台数
20台
なお、申込希望台数が上記寄贈台数を上回った場合は、当会ならびにはじまるくん事務局にて審議のうえ決定いたします。
寄贈パソコンの仕様
リユース・ノートパソコン(※)
※大阪ガスグループで利用終了した、まだ使えるパソコンを福祉作業所でクリーニングしたもの
メーカー:lenovo
商品名/型式:LENOVOR500 / 2714R99
CPU:Celeron900 2.2GHz
メモリー:1GB
ハードディスク:160GB
外部ドライブ:DVD-Rドライブ
なお、現在、再生作業中のため、お届けするパソコンの仕様と一部異なる場合がございます。
(5)搭載予定OS/Office、アプリケーション
・MicrosoftWindows7Home
・KingSoftOffice(※)
・MicrosoftEssentials
※MicorosoftOfficeとの互換性のある類似オフィスソフトとなります。
当選通知・発送について
20名の当選者の方々には、はじまるくん事務局より同意書などとともに郵送にてご連絡させていただきます。また、当会からも当選のご連絡をさせていただきます。
発送時期につきましては、12月上旬からを予定しています。
応募受付先と方法について
応募受付先は、当会事務局となります。
〒553-0003
大阪市福島区福島5丁目17-20
一般社団法人東日本大震災復興サポート協会 事務局
TEL:06-6136-5313 FAX:06-6136-5331
E-mail info@fukushima-f.com
応募の際には下記の項目を必ずご記入のうえ、下記までメールにてお申し込みください。
・お名前(ひらがな)
・郵便番号
・ご住所
・電話番号(携帯可)
・メールアドレス
・今回応募するパソコンの使用目的(簡潔で構いません)
★応募先メールアドレスinfo@fukushima-f.com
ご興味のある方は是非この機会にご応募ください。ご応募方法はメールでの受付になっています。
なお、この件に関するお問い合わせおよびご応募先は下記の東日本大震災復興サポート協会様に直接お願いたします。
※下記は東日本大震災復興サポート協会様のホームページより抜粋しています。
このたび当会におきまして、大阪ガスグループ”小さな灯”運動のご協賛ならびにオージス総研の社会貢献活動『はじまるくん』により、東日本大震災により関西へ避難されている県外避難者のみなさまに対しての『はじまるくんパソコン寄贈プログラム』を実施することになりました。是非、この機会にご応募いただき、リユースパソコンをみなさまの生活のお役に立てて頂ければ幸いです。
『はじまるくんパソコン寄贈プログラム』ってなに?
企業で利用終了されたパソコンを障がい者の方の働く施設(福祉作業所)でクリーニングやOS導 入などのリユース(再生)作業をしていただき、NPO、福祉施設、等へ寄贈するプログラムです。
参照:「はじまるくん」:http://www.ogis-ri.co.jp/pickup/hajimaru/
寄贈対象者と条件について
東日本大震災により関西へ避難されている避難者のみなさま(罹災証明等は不要です)
条件としましては、1家族(世帯)につき1台とし、下記の内容にご協力いただける方とさせていただきます。
・別途お送りする条件書兼同意書に同意のうえ、申請書類を提出していただける方
・住所等の個人情報をオージス総研ならびに発送元の福祉施設に提供していただける方
公募期間
平成25年10月21日(月)~11月10日(日)まで
寄贈台数
20台
なお、申込希望台数が上記寄贈台数を上回った場合は、当会ならびにはじまるくん事務局にて審議のうえ決定いたします。
寄贈パソコンの仕様
リユース・ノートパソコン(※)
※大阪ガスグループで利用終了した、まだ使えるパソコンを福祉作業所でクリーニングしたもの
メーカー:lenovo
商品名/型式:LENOVOR500 / 2714R99
CPU:Celeron900 2.2GHz
メモリー:1GB
ハードディスク:160GB
外部ドライブ:DVD-Rドライブ
なお、現在、再生作業中のため、お届けするパソコンの仕様と一部異なる場合がございます。
(5)搭載予定OS/Office、アプリケーション
・MicrosoftWindows7Home
・KingSoftOffice(※)
・MicrosoftEssentials
※MicorosoftOfficeとの互換性のある類似オフィスソフトとなります。
当選通知・発送について
20名の当選者の方々には、はじまるくん事務局より同意書などとともに郵送にてご連絡させていただきます。また、当会からも当選のご連絡をさせていただきます。
発送時期につきましては、12月上旬からを予定しています。
応募受付先と方法について
応募受付先は、当会事務局となります。
〒553-0003
大阪市福島区福島5丁目17-20
一般社団法人東日本大震災復興サポート協会 事務局
TEL:06-6136-5313 FAX:06-6136-5331
E-mail info@fukushima-f.com
応募の際には下記の項目を必ずご記入のうえ、下記までメールにてお申し込みください。
・お名前(ひらがな)
・郵便番号
・ご住所
・電話番号(携帯可)
・メールアドレス
・今回応募するパソコンの使用目的(簡潔で構いません)
★応募先メールアドレスinfo@fukushima-f.com
2013年09月18日
長野県松本市長 医師 菅谷昭氏講演会のご案内
びわこ1・2・3キャンプ事務局様より下記のご案内をいただきましたのでお知らせいたします。ご興味のある方は是非この機会にご参加ください。
事前申し込みが必要ですので参加ご希望の方はご注意ください。
菅谷昭氏(元ベラルーシ国立甲状腺がんセンター指導医・現長野県松本市長)講演会のお知らせ
詳細 10月6日(日)13時~15時
講演会「放射線被ばくから子どもたちの健康を守るために
~チェルノブイリ原発事故医療支援の経験を通して」ご案内
福島第一原発では、汚染水の流出が続き収束とは程遠い状況です。
多くの住民が高い放射線量の中での生活が余儀なくされ、除染も十分に進まない中、帰還を進められています。住民の健康をないがしろにされているを言わざるをえません。
菅谷昭氏は、チェルノブイリ原発事故後のベラルーシで甲状腺癌の治療にあたってこられました。また、著書の中では、甲状腺癌以外の健康被害についても述べられています。
内部被ばくによる健康被害について、ご自身の体験に基づく貴重なお話をうかがえるものと考えます。多くの方のご来聴をお願いいたします。
日時:10月6日(日)13時~15時(開場12時30分)
会場:大津市生涯学習センター 1階ホール
(JR膳所駅から徒歩20分・京阪電車膳所本町から徒歩7分)
講師:長野県松本市長 医師 菅谷昭氏
参加無料(定員400人・事前申し込みが必要です)
参加希望の方は代表者名と参加人数・代表者連絡先(電話・FAX)を
滋賀県保険医協会までご連絡ください。
電話 077-522-1152 (お問い合わせもこちらへ)
FAX 077-525-3093
※会場へはできるだけ公共交通機関をご利用ください
(ご注意)お車の方は周辺の有料駐車場をご利用ください。当日駐車場案内はしておりません。
また、会場から有料駐車場までは徒歩約10分かかりますので、あらかじめご了承ください。
MLホームページ: http://www.freeml.com/biwako123camp
事前申し込みが必要ですので参加ご希望の方はご注意ください。
菅谷昭氏(元ベラルーシ国立甲状腺がんセンター指導医・現長野県松本市長)講演会のお知らせ
詳細 10月6日(日)13時~15時
講演会「放射線被ばくから子どもたちの健康を守るために
~チェルノブイリ原発事故医療支援の経験を通して」ご案内
福島第一原発では、汚染水の流出が続き収束とは程遠い状況です。
多くの住民が高い放射線量の中での生活が余儀なくされ、除染も十分に進まない中、帰還を進められています。住民の健康をないがしろにされているを言わざるをえません。
菅谷昭氏は、チェルノブイリ原発事故後のベラルーシで甲状腺癌の治療にあたってこられました。また、著書の中では、甲状腺癌以外の健康被害についても述べられています。
内部被ばくによる健康被害について、ご自身の体験に基づく貴重なお話をうかがえるものと考えます。多くの方のご来聴をお願いいたします。
日時:10月6日(日)13時~15時(開場12時30分)
会場:大津市生涯学習センター 1階ホール
(JR膳所駅から徒歩20分・京阪電車膳所本町から徒歩7分)
講師:長野県松本市長 医師 菅谷昭氏
参加無料(定員400人・事前申し込みが必要です)
参加希望の方は代表者名と参加人数・代表者連絡先(電話・FAX)を
滋賀県保険医協会までご連絡ください。
電話 077-522-1152 (お問い合わせもこちらへ)
FAX 077-525-3093
※会場へはできるだけ公共交通機関をご利用ください
(ご注意)お車の方は周辺の有料駐車場をご利用ください。当日駐車場案内はしておりません。
また、会場から有料駐車場までは徒歩約10分かかりますので、あらかじめご了承ください。
MLホームページ: http://www.freeml.com/biwako123camp